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28年11月22日 「2名」 累計19.3人|予測30人
28年11月22日 「2名」 累計19.3人|予測30人
外壁の上塗1回目の残り(南面と西面)を2名で塗布。





上塗1回目が終了後 上塗2回目(仕上げ)の材料を準備。

前日に上塗1回目が完了している北面 東面から塗布。
上塗1回目~上塗2回目は同じ色で行うお店が ほとんどですが
上塗2回目を 規定量以上の水で薄めた塗料を ローラーがスカスカになる程
かなり塗り伸ばし気味で行っても、同じ色の塗り重ねなので綺麗に仕上がります。
そういう塗り方の習慣の人が ▼のようにハッキリ違う色で上塗2回目を行うと
全体的に透けまくり の仕上がりになります。
ローラーに塗料を含ませて 対象物に持っていく という動作をひたすら繰り返す訳
ですが、その動作の回数が少ない程 スピードアップしますし 材料消費も少ないですが
動作が少ない=薄めた塗料でゴリゴリ塗り伸ばしている 事になります。
今回の場合 上塗1回目も2回目も メーカー標準希釈率5~10%の 5%設定。
塗布パターンについては、サイディング3列で肩幅強位の面積で 一連の動作を3回
*3回材料をつける(ネタ配り) してちょーだい と伝達しました。
K様ならとてもよく伝わるお話だと思うので ついでに書きますと、
屋根でも外壁でも 一斗缶を持って上がって塗る光景が一般的ですが
材料を対象物に できるだけ多く塗布したいと思うと こまめにネタ配りする事になります。
その場合 一斗缶だと重い上に 底が深いので 一連の動作に無駄な時間を要します。
当方が使っている プラスチック製の容器入れの場合 適度な容量で軽く底も浅いので
一斗缶に比べると 1回の一連の動作で 1秒位は時間短縮になっていると思われます。

私=細部の刷毛塗り(ダメ込みといいます)を担当
相方=ベタ面のローラー塗りを担当


南面は、移動性の悪いゾーンでしたので、分担作業ではなく
ローラーと刷毛を 各々持って仕上げていきました。▼ビデオです。
お昼休みに屋根の乾き具合を確認。 OKだったので

昼食後は2名で屋根の上塗2回目(仕上げ)を行いました。
屋根の場合は吸い込みの具合で 1回目~2回目が わかりやすいので
同じ色での塗り重ねになります。


15時前に完了。 その後は残った外壁の上塗2回目を進めました。
外壁の上塗1回目の残り(南面と西面)を2名で塗布。





上塗1回目が終了後 上塗2回目(仕上げ)の材料を準備。

前日に上塗1回目が完了している北面 東面から塗布。
上塗1回目~上塗2回目は同じ色で行うお店が ほとんどですが
上塗2回目を 規定量以上の水で薄めた塗料を ローラーがスカスカになる程
かなり塗り伸ばし気味で行っても、同じ色の塗り重ねなので綺麗に仕上がります。
そういう塗り方の習慣の人が ▼のようにハッキリ違う色で上塗2回目を行うと
全体的に透けまくり の仕上がりになります。
ローラーに塗料を含ませて 対象物に持っていく という動作をひたすら繰り返す訳
ですが、その動作の回数が少ない程 スピードアップしますし 材料消費も少ないですが
動作が少ない=薄めた塗料でゴリゴリ塗り伸ばしている 事になります。
今回の場合 上塗1回目も2回目も メーカー標準希釈率5~10%の 5%設定。
塗布パターンについては、サイディング3列で肩幅強位の面積で 一連の動作を3回
*3回材料をつける(ネタ配り) してちょーだい と伝達しました。
K様ならとてもよく伝わるお話だと思うので ついでに書きますと、
屋根でも外壁でも 一斗缶を持って上がって塗る光景が一般的ですが
材料を対象物に できるだけ多く塗布したいと思うと こまめにネタ配りする事になります。
その場合 一斗缶だと重い上に 底が深いので 一連の動作に無駄な時間を要します。
当方が使っている プラスチック製の容器入れの場合 適度な容量で軽く底も浅いので
一斗缶に比べると 1回の一連の動作で 1秒位は時間短縮になっていると思われます。

私=細部の刷毛塗り(ダメ込みといいます)を担当
相方=ベタ面のローラー塗りを担当


南面は、移動性の悪いゾーンでしたので、分担作業ではなく
ローラーと刷毛を 各々持って仕上げていきました。▼ビデオです。
お昼休みに屋根の乾き具合を確認。 OKだったので

昼食後は2名で屋根の上塗2回目(仕上げ)を行いました。
屋根の場合は吸い込みの具合で 1回目~2回目が わかりやすいので
同じ色での塗り重ねになります。


15時前に完了。 その後は残った外壁の上塗2回目を進めました。

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