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28年11月12日 「1名」 累計7.2人|予測30人
28年11月12日 「1名」 累計7.2人|予測30人
昨日の続きで 東面 南面のシーリングです。 まずはプライマー塗布

打設 ▼は既存撤去 打ち替え の部分で、打ち増しの時とはテープの貼り方が違います。

下屋根の雨押さえの板金部分は新設時の上から打ち増し

残った部分を完了させて、午後からは破風板のジョイントのシーリングに着手
板と板をベタっと張り合わせた状態で このままだと打ちしろが取れない為

職業柄ご存知かも知れませんが超硬のエンドミルにて切削

幅を広げます


埃を掃除した後 テープ貼り 写真忘れましたがプライマー塗布

打設で完成 この部分は漏水とは無関係ですが、ここが切れると塗装が剥がれやすく
なったり、板が脆くなったりしますので、一応やっておいたほうが良いと思います。

シーリング関係はこれにて完了。 43本弱使用しました。

残った時間で雑用。 軒裏のボードの浮いていた箇所のビス締め


屋根頂上部の棟包み板金の釘を抜き 板金を浮かして内部の下地板が腐ってないか確認

大変良好な状態でした。

露骨に抜けている釘は少ないようでしたが、ちょこんと飛び出ている釘は
抜いてしまう事にしました。

抜いた部分は
下穴無しで一発で仕留める事のできるステンレスビスに打ち換えます

同じ位置だと緩い気がするんで 位置をずらして 打ちます
*穴は後日埋めます

ペンチで抜ける部分は抜いて
6割位を打ち換えました。

側面部ケラバというトタンも飛び出ている箇所のみ打ち換え

やりかえたぶんです

次回高圧洗浄をおこなう予定です
昨日の続きで 東面 南面のシーリングです。 まずはプライマー塗布

打設 ▼は既存撤去 打ち替え の部分で、打ち増しの時とはテープの貼り方が違います。

下屋根の雨押さえの板金部分は新設時の上から打ち増し

残った部分を完了させて、午後からは破風板のジョイントのシーリングに着手
板と板をベタっと張り合わせた状態で このままだと打ちしろが取れない為

職業柄ご存知かも知れませんが超硬のエンドミルにて切削

幅を広げます


埃を掃除した後 テープ貼り 写真忘れましたがプライマー塗布

打設で完成 この部分は漏水とは無関係ですが、ここが切れると塗装が剥がれやすく
なったり、板が脆くなったりしますので、一応やっておいたほうが良いと思います。

シーリング関係はこれにて完了。 43本弱使用しました。

残った時間で雑用。 軒裏のボードの浮いていた箇所のビス締め


屋根頂上部の棟包み板金の釘を抜き 板金を浮かして内部の下地板が腐ってないか確認

大変良好な状態でした。

露骨に抜けている釘は少ないようでしたが、ちょこんと飛び出ている釘は
抜いてしまう事にしました。

抜いた部分は
下穴無しで一発で仕留める事のできるステンレスビスに打ち換えます

同じ位置だと緩い気がするんで 位置をずらして 打ちます
*穴は後日埋めます

ペンチで抜ける部分は抜いて
6割位を打ち換えました。

側面部ケラバというトタンも飛び出ている箇所のみ打ち換え

やりかえたぶんです

次回高圧洗浄をおこなう予定です

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