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28年11月15日 「2名」 累計10.2人|予測30人
28年11月15日 「2名」 累計10.2人|予測30人
2名で現場入り。 朝から屋根絡みのトタンのケレンを行おうと思い
上がってみると、前日の雨で びっしょり濡れていたので、しばらく天日干しに
する為、違う事をする事にしました。

相方は雨戸(戸袋)のケレンを担当。
もじゃもじゃっとした タワシ状のもので ささぁっと 1枚5分もかけずに行うのが
ごくごく一般的グレードのケレンですが、しっかりとした傷を隅々まで入れようと思うと
80番の「サンドペーパー」で、

これくらいのレベルで行います。 この状態で、清掃して 2液型の錆止め塗料を下塗して
2液型の上塗を塗布すれば、とても強烈に密着します。

数量的には 全体の半分弱で 朝~お昼過ぎまで かかりました。

私は 養生を行おうと思いましたが サッシが微妙に濡れていたので
テープを使わない 床面のシートの敷き込み

その後 出来る部分から養生を担当
お昼前あたりから からっと晴れてきて、屋根面も乾いてきました。
段取り的に屋根絡みのトタンに錆止め塗料を塗っておきたかったので
雨戸ケレンは途中でストップして、午後から残ったトタン部のケレン&清掃

トタン部の下塗 錆止め塗料の準備。
取り扱いが楽な1液型の錆止めが 一般的ですが、化学反応で硬化する2液型タイプ
のほうが、密着性が強い為、主にツルツル系の素材(鉄部など)に対しては
2液型を使用しております。

15時前あたりから2名で 塗っていきます。

雨戸以外のトタン部分 全てです。
外壁が仕上がった後に これをやろうとすると、汚さないように そぉっと塗らないといけない為
時間を要します。今の段階であれば 外壁側に付着しても関係無い為
スピーディに塗布できる という理由で先に済まします。


少し時間が余りました。
前回 ほぼ雨のかからない 庇の下部の窓サッシの上端部は、意味無し と判断して
折り返し20センチで止めておりましたが、この状態で塗るのも なんだかなぁと思い
打ち増し しておく事としました。


計 4箇所行いました。
2名で現場入り。 朝から屋根絡みのトタンのケレンを行おうと思い
上がってみると、前日の雨で びっしょり濡れていたので、しばらく天日干しに
する為、違う事をする事にしました。

相方は雨戸(戸袋)のケレンを担当。
もじゃもじゃっとした タワシ状のもので ささぁっと 1枚5分もかけずに行うのが
ごくごく一般的グレードのケレンですが、しっかりとした傷を隅々まで入れようと思うと
80番の「サンドペーパー」で、

これくらいのレベルで行います。 この状態で、清掃して 2液型の錆止め塗料を下塗して
2液型の上塗を塗布すれば、とても強烈に密着します。

数量的には 全体の半分弱で 朝~お昼過ぎまで かかりました。

私は 養生を行おうと思いましたが サッシが微妙に濡れていたので
テープを使わない 床面のシートの敷き込み

その後 出来る部分から養生を担当
お昼前あたりから からっと晴れてきて、屋根面も乾いてきました。
段取り的に屋根絡みのトタンに錆止め塗料を塗っておきたかったので
雨戸ケレンは途中でストップして、午後から残ったトタン部のケレン&清掃

トタン部の下塗 錆止め塗料の準備。
取り扱いが楽な1液型の錆止めが 一般的ですが、化学反応で硬化する2液型タイプ
のほうが、密着性が強い為、主にツルツル系の素材(鉄部など)に対しては
2液型を使用しております。

15時前あたりから2名で 塗っていきます。

雨戸以外のトタン部分 全てです。
外壁が仕上がった後に これをやろうとすると、汚さないように そぉっと塗らないといけない為
時間を要します。今の段階であれば 外壁側に付着しても関係無い為
スピーディに塗布できる という理由で先に済まします。


少し時間が余りました。
前回 ほぼ雨のかからない 庇の下部の窓サッシの上端部は、意味無し と判断して
折り返し20センチで止めておりましたが、この状態で塗るのも なんだかなぁと思い
打ち増し しておく事としました。


計 4箇所行いました。

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