【7】クラック補修(肌調整) 下塗 中塗 その他|大分県豊後大野市K様宅

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25年4月23日(火) 「2名」 累計12.2人|予測22人

本来の予定では、昨日 全面を下塗後 補修部分の吹き付け塗装を済ませておく段取りでしたが
機械の部品の不備で 本日の朝にこれを行う事になりました。
下塗は途中までしか終わっていませんが、昨日の段階で吹き付け予定箇所は広範囲で下塗済みです。
という事で購入してきた部品をセッティング。&材料の準備。

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既存の模様は、吹き付けタイル(ヘッドカット)というタイプなので 吹きつけた後 少し時間を置いて
シンナーに浸したプラスチック製の専用ローラーで若干模様を寝かせます。

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この吹き付けが完了した時点でクラック補修の工程は終わりです。

10時頃からお昼まで 昨日の続きで壁面の下塗を行いました。

この後 中塗 という予定だったんですが今日は夕方から雨の予定だったんで べた面を塗るのは止めて
おいて午後からは下準備を進めておく事にしました。

まずは、養生した箇所のテープの上から1枚紙テープを張ります。

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このテープは中塗が完了した時点で剥がします。

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14時前から 中塗材を準備

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四隅の刷毛塗りだけ済ませておきました。

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それと 塗料を弾くシリコーンシーリングの処置。専用のプライマーを塗ります。
ここの部分には、多種の塗料がつかないように養生しておき
養生前にシンナー拭きしとります。

【マウスを乗せると画像が変化します】

帰る前に 吹き付けた箇所に もう1回シーラーを塗布

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次回は中塗りを行いたいと思います。

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