25年1月21日(月) 「2名×0.5」 累計22.5人|予測34人
25年1月22日(火) 「2名×1.1」 累計24.7人|予測34人
25年1月23日(水) 「2名」 累計26.7人|予測34人
3日ぶんをまとめて更新します。
【21日】
午後から雨降るかもという天気でしたが、午前中はどうにか大丈夫そうだったんで2名で現場入り
先日 材料切れで未塗装だった部分の上塗1回目を私が担当。


安部さんは前日に1回目を塗布していた部分の2回目を担当。

予想通り お昼前あたりからポツポツ小雨が降ってきたので 半日で撤収しました。
【22日】
朝から2名で上塗り2回目の残りをひたすら塗ります。

確か10時過ぎ頃に全面塗装完了。
その後は養生を剥がしていきます。 予想したとおり、、天井に貼ってあったテープを剥がす時
塗膜も一緒に剥がれてしまいました(T_T) 工事初期にある程度旧塗膜をガリガリ削っておいたんですが
それでもダメでした。 後日手直しをします。

本来はサッシの「つば」部分に塗料をつけないように養生するんですが、ここには前回塗替え時の塗料が
こってり付着しており除去困難だったんでテープのラインは天板の際で妥協しました。

2人でせっせと撤去を進め15時頃に完了。

しかぁし、、失態をおかしてしまいました(T_T) 刷毛塗り部分が透けている事に養生を外し終える頃に
気がつきました、、、 それとテープのラインがいまひとつ、、、←悪い箇所は後日修正
【マウスを乗せると画像が変化します】

1回目~2回目の色を変えすぎたことと、天井の際部分は1回目の刷毛塗りがきちんと入っていない部分もあり
しかも天井の油性の材料が外壁側に付着して その上に水性塗料が乗ることで 若干弾いたように
なった などなど いろんな原因が重なり、結局 15時~18時まで2名で透けている部分の手直しに
ひたすらまわりました。 うーん、、これまた反省です


【23日】
外壁面の工程は完了しましたんで 本日からはそれ以外の箇所の工程に着手します。
まずは2成分系の速乾性パテを準備。

破風板の釘穴など凹んでいる箇所や えぐれている箇所を平滑にしていきます。

25年1月21日(月) 「2名×0.5」 累計22.5人|予測34人
25年1月22日(火) 「2名×1.1」 累計24.7人|予測34人
25年1月23日(水) 「2名」 累計26.7人|予測34人
3日ぶんをまとめて更新します。
【21日】
午後から雨降るかもという天気でしたが、午前中はどうにか大丈夫そうだったんで2名で現場入り
先日 材料切れで未塗装だった部分の上塗1回目を私が担当。


安部さんは前日に1回目を塗布していた部分の2回目を担当。

予想通り お昼前あたりからポツポツ小雨が降ってきたので 半日で撤収しました。
【22日】
朝から2名で上塗り2回目の残りをひたすら塗ります。

確か10時過ぎ頃に全面塗装完了。
その後は養生を剥がしていきます。 予想したとおり、、天井に貼ってあったテープを剥がす時
塗膜も一緒に剥がれてしまいました(T_T) 工事初期にある程度旧塗膜をガリガリ削っておいたんですが
それでもダメでした。 後日手直しをします。

本来はサッシの「つば」部分に塗料をつけないように養生するんですが、ここには前回塗替え時の塗料が
こってり付着しており除去困難だったんでテープのラインは天板の際で妥協しました。

2人でせっせと撤去を進め15時頃に完了。

しかぁし、、失態をおかしてしまいました(T_T) 刷毛塗り部分が透けている事に養生を外し終える頃に
気がつきました、、、 それとテープのラインがいまひとつ、、、←悪い箇所は後日修正
【マウスを乗せると画像が変化します】

1回目~2回目の色を変えすぎたことと、天井の際部分は1回目の刷毛塗りがきちんと入っていない部分もあり
しかも天井の油性の材料が外壁側に付着して その上に水性塗料が乗ることで 若干弾いたように
なった などなど いろんな原因が重なり、結局 15時~18時まで2名で透けている部分の手直しに
ひたすらまわりました。 うーん、、これまた反省です


【23日】
外壁面の工程は完了しましたんで 本日からはそれ以外の箇所の工程に着手します。
まずは2成分系の速乾性パテを準備。

破風板の釘穴など凹んでいる箇所や えぐれている箇所を平滑にしていきます。

雨樋の影になってる鼻隠し側は劣化が少なく必要無しでしたが雨ざらしの破風板側は
けっこうパテ処理が必要な部分がありました。 以上は安部さんが担当(朝~10時まで)

私は研磨関係の道具を2人ぶん用意して 足場にあがります。

サンドペーパーで板をこする ケレン を行います。

それと同時に雨樋も もじゃもじゃペーパーでこする目荒しを行います。

屋根の上を這っている樋も固定具を外し 裏側までこすります

チカ様宅は 雨樋と破風板の隙間が広く 余裕で手は入るんですが 角度的にどうも力が入りにくいもんだから
予定変更で軒樋を とっぱらう事にしました
【マウスを乗せると画像が変化します】

こうやっておくと、隅々まで きちんとケレンが出来て 尚且つ スピーディーに進むので
ストレスを感じなくて済む というメリットがありますが、ケレン無し&1回塗りで済ます仕様の場合は
樋を外したり着けたりするのは何のメリットもありません。
ちなみに ↓ この人は樋金具の上の3つ折りのペーパーじゃ入らない狭い部分を
別に2cmくらいに折ったペーパーを準備して こすっていたので なかなかやるな、、と思いました。
*今回 樋のステンレス金具は塗らずに残しておく事としました。

朝一番にパテ処理した部分はすでに硬化してたんで 平滑にするべく研磨
ちなみにケレンや目荒しは何往復こするのが丁度良いか、、2人であれこれ話した結果
7往復はこすらないとダメだな という結論に至り これからはそれで統一します。

雨樋は足場の上に寝せて 目荒し これもこのほうが確実&スピーディーです。
【マウスを乗せると画像が変化します】

縦樋は既に全て外してますんで 目荒し

私=朝~15時(0.75人) 安部さん=10時~15時(0.5人) 計1.25人で 樋 破風板のケレンが完了
樋外して 昼休みをそこそこにしたおかげで なかなか良いペースです。
15時からは 私=破風板用の2液型エポキシ下塗り材と刷毛 容器などを2名ぶん準備


1名はブロアーで こすった時の埃を清掃。

で 15時半~17時で破風板 鼻隠し板の全面下塗りが完了。

という事でお終いです。
雨樋の影になってる鼻隠し側は劣化が少なく必要無しでしたが雨ざらしの破風板側は
けっこうパテ処理が必要な部分がありました。 以上は安部さんが担当(朝~10時まで)

私は研磨関係の道具を2人ぶん用意して 足場にあがります。

サンドペーパーで板をこする ケレン を行います。

それと同時に雨樋も もじゃもじゃペーパーでこする目荒しを行います。

屋根の上を這っている樋も固定具を外し 裏側までこすります

チカ様宅は 雨樋と破風板の隙間が広く 余裕で手は入るんですが 角度的にどうも力が入りにくいもんだから
予定変更で軒樋を とっぱらう事にしました
【マウスを乗せると画像が変化します】

こうやっておくと、隅々まで きちんとケレンが出来て 尚且つ スピーディーに進むので
ストレスを感じなくて済む というメリットがありますが、ケレン無し&1回塗りで済ます仕様の場合は
樋を外したり着けたりするのは何のメリットもありません。
ちなみに ↓ この人は樋金具の上の3つ折りのペーパーじゃ入らない狭い部分を
別に2cmくらいに折ったペーパーを準備して こすっていたので なかなかやるな、、と思いました。
*今回 樋のステンレス金具は塗らずに残しておく事としました。

朝一番にパテ処理した部分はすでに硬化してたんで 平滑にするべく研磨
ちなみにケレンや目荒しは何往復こするのが丁度良いか、、2人であれこれ話した結果
7往復はこすらないとダメだな という結論に至り これからはそれで統一します。

雨樋は足場の上に寝せて 目荒し これもこのほうが確実&スピーディーです。
【マウスを乗せると画像が変化します】

縦樋は既に全て外してますんで 目荒し

私=朝~15時(0.75人) 安部さん=10時~15時(0.5人) 計1.25人で 樋 破風板のケレンが完了
樋外して 昼休みをそこそこにしたおかげで なかなか良いペースです。
15時からは 私=破風板用の2液型エポキシ下塗り材と刷毛 容器などを2名ぶん準備


1名はブロアーで こすった時の埃を清掃。

で 15時半~17時で破風板 鼻隠し板の全面下塗りが完了。

という事でお終いです。

コメント