【11】養生撤去 破風板上塗2回目 雨樋下地調整|大分県津久見市フネ様宅

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3月6日の施工記録

25年3月6日(水) 「2名」 累計26.75人|予測30人

昨日は良いお天気で仕事日和でしたが、自宅隣の MY事務所&倉庫のコンクリ打設の手伝いがあった為
お休みとさせて頂きました。

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今日は2名で現場入り。  安部氏には、前回の続きで養生ビニールの撤去。

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今回使用した2液型の下塗り材が、かなりダラダラ流れまくる材料だった為、ほんの少しの養生テープの浮いた
ところから,漏れてしまい、▼こんな感じにビニールと一緒にこびりついてしまっており、掃除しながら撤去しておる為 想定外のタイムロスとなっております。

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結局 お昼までかかったようです。

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私は朝から破風板の上塗2回目を進めるべく材料の準備

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同じ色の塗り重ねですけども、1回と2回では肉厚感が違います。

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金具の上は1回塗ってあるし、樋に隠れるし、省略しても問題は全くないと思いますが
気分的に宜しくないので同様に塗布

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破風板側の同様に2回目塗布

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【マウスを乗せると1回目~2回目へと画像が変化します】

2回目塗布は午前中で完了。

午後からは2名で、雨樋の塗装前下地調整として、研磨シート等で、こすります。

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つるつる状態の対象物は、塗料の付着が弱いので、こする事で小傷を作り、塗料の接着面積を増やす
目荒し という工程です。

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細かい箇所は細かいシートを使います。

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集水マスは外したほうが、楽だとわかり、この状態でスリスリ

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で、16時前に こすり は完了。 その後 埃を清掃して、軒樋を半分取り付けます

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塗り は この状態で行います

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同様に縦樋も仮復旧

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当初 切断した縦樋はジョイントで復旧。 *この部材もこの後 スリスリ

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次回は樋 鉄部など ひたすら塗る という1日だと思います。

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