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28年11月26日 「2名」 累計26.3人|予測30人
28年11月26日 「2名」 累計26.3人|予測30人
朝一番 取り外しておいた軒樋を復旧しました。

その後 雨戸があるサッシのみ 養生を撤去

通常の養生では白い下塗を使うと テープラインに白がじわっと 出るのですが
あの紫色のテープを使うと 9割くらいは出ないようです


その後 雨戸を取り外して 下におろします。
このタイプの雨戸を取り外して塗るのは今回が初めてで、▼こういう具合に重ねると
塗布面にべちゃっと くっついてしまうようです。 それは大変都合悪いんで、、

なにか緩衝材になるものは無いかと車の中を探したら ▼のスポンジを発見したので

これをサッシの端っこにガムテでくっつけて 重ねた時に雨戸の裏側と塗布面が付着しないよう
にしておきました。 多分大丈夫と思います。

その後 相方には四隅のアルミ部分の養生

この雨戸はツルツルでは無くて 凹凸模様(エンボス)が入ったタイプなので
凹んだ部分に対しての馴染みが良いように タワシ状のものでケレン。

私は10時頃から、戸袋のブース状の養生を行いました。
剥がれにくいように 裏側からもテープを貼っております。

飛び散らないように 剥がれないように 人が通行できるように なる早で済むように
無い頭をフル回転させながら貼っていきます。


合計9箇所のブース養生後 追加でメッシュシートや布シートで
寸足らずだった部分を覆います

戸袋部分に使用する下塗材です。


ガッツリとケレンして 2液型のリフノンを使用しているので
自然に剥がれるという事は まず有り得ないであろうと思います。

9箇所の戸袋の吹付けが完了後 残った時間で 雨戸のケレンの続きを行いました。

日曜を挟んで 月曜日に仕上げ吹きを行うのですが 雨天の予報でしたので
ナイロンの裏側に水たまりが出来ないように 水抜き穴を開けておきました

次回 仕上げ前に塞ぎ直します

朝一番 取り外しておいた軒樋を復旧しました。

その後 雨戸があるサッシのみ 養生を撤去

通常の養生では白い下塗を使うと テープラインに白がじわっと 出るのですが
あの紫色のテープを使うと 9割くらいは出ないようです


その後 雨戸を取り外して 下におろします。
このタイプの雨戸を取り外して塗るのは今回が初めてで、▼こういう具合に重ねると
塗布面にべちゃっと くっついてしまうようです。 それは大変都合悪いんで、、

なにか緩衝材になるものは無いかと車の中を探したら ▼のスポンジを発見したので

これをサッシの端っこにガムテでくっつけて 重ねた時に雨戸の裏側と塗布面が付着しないよう
にしておきました。 多分大丈夫と思います。

その後 相方には四隅のアルミ部分の養生

この雨戸はツルツルでは無くて 凹凸模様(エンボス)が入ったタイプなので
凹んだ部分に対しての馴染みが良いように タワシ状のものでケレン。

私は10時頃から、戸袋のブース状の養生を行いました。
剥がれにくいように 裏側からもテープを貼っております。

飛び散らないように 剥がれないように 人が通行できるように なる早で済むように
無い頭をフル回転させながら貼っていきます。


合計9箇所のブース養生後 追加でメッシュシートや布シートで
寸足らずだった部分を覆います

戸袋部分に使用する下塗材です。


ガッツリとケレンして 2液型のリフノンを使用しているので
自然に剥がれるという事は まず有り得ないであろうと思います。

9箇所の戸袋の吹付けが完了後 残った時間で 雨戸のケレンの続きを行いました。

日曜を挟んで 月曜日に仕上げ吹きを行うのですが 雨天の予報でしたので
ナイロンの裏側に水たまりが出来ないように 水抜き穴を開けておきました

次回 仕上げ前に塞ぎ直します


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